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「 業績予想 修正 」の検索結果
検索結果 1151 件 ( 941 ~ 960) 応答時間:0.113 秒
ページ数: 58 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/12 | 15:00 | 3880 | 大王製紙 |
| 四半期報告書-第111期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、ベビー用紙おむつで販売地域別、チャネル別、ゾーン別の商品ライン ナップと販促活動の強化による大都市以外での販売の拡大、昨年稼働した第 2 工場の生産品種である紙製品 やウエットワイプの拡販等により販売数量・金額ともに前年同四半期を上回りました。 東南アジア諸国では、主力のベビー用紙おむつで、コロナ禍による行動制限や外出自粛による販売への影 響が大きく、タイでは他カテゴリー品の拡販を進めましたが、タイ及びインドネシアの販売金額は前年同四 半期を下回りました。 前年第 1 四半期末から連結範囲に含めたブラジルでは、コロナ禍によるロックダウンとパルプや荷資材価 格の高騰を受けた販売価格修正の影響に | |||
| 11/12 | 15:00 | 4437 | gooddaysホールディングス |
| 四半期報告書-第7期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 7/24(4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 EDINET 提出書類 gooddaysホールディングス株式会社 (E34587) 四半期報告書 年月日 2021 年 7 月 1 日 ~2021 年 9 月 30 日 発行済株式 総数増減数 ( 株 ) 発行済株式 総数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金 増減額 ( 千円 ) 資本準備金 残高 ( 千円 | |||
| 11/12 | 15:00 | 3978 | マクロミル |
| 四半期報告書-第9期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 動によるキャッシュ・フロー) 財務活動の結果支出した資金は、6,911 百万円 ( 前年同期比 5,228 百万円増加 )となりました。 これは主に長期借入金の返済による支出 825 百万円、社債償還による支出 5,000 百万円、リース負債の返済による 支出 285 百万円、配当金の支払額 506 百万円等があったためです。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 現時点において、2021 年 8 月 12 日に公表しました2022 年 6 月期の業績予想に変更はありません。 また、業績予想は、同資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成しており、実際の業績は今後様 々 | |||
| 11/12 | 15:00 | 2767 | フィールズ |
| 四半期報告書-第34期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識し ている主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要な変更は ありません。 なお、重要事象等は存在していません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものです。 (1) 経営成績および連結業績予想に関する説明 1 当第 2 四半期連結累計期間 (2021 年 4 月 -9 月 )の概況 当社および当社グループは、2018 年 | |||
| 11/12 | 14:50 | 2579 | コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス |
| 四半期報告書-第64期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 年までにスコー プ1( 直接 GHG 排出量 )およびスコープ2( 間接的なGHG 排出量 )の領域で2015 年比 50%の削減、スコープ3(そ の他の間接的なGHG 排出量 )で同比 30%の削減を実現します。 なお、2020 年 12 月 15 日付 「キューサイ株式会社の株式譲渡および株式譲渡益の発生ならびに業績予想の修正に 関するお知らせ」において公表のとおり、2021 年 2 月 1 日にキューサイ株式会社 ( 以下、「キューサイ」)の全 株式の譲渡が完了しております。これに伴い、当社の事業セグメントは継続事業である飲料事業のみとなり、第 3 四半期累計期間の表示形式に合わせ、関連 | |||
| 11/12 | 14:48 | 8881 | 日神グループホールディングス |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 一部 単元株式数は100 株であ ります。 計 46,951,260 46,951,260 - - (2)【 新株予約権等の状況 】 1【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3)【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4)【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式総 数増減数 ( 株 ) 発行済株式総 数残高 ( 株 ) 資本金増減額 ( 千円 ) 資本金残高 ( 千円 ) 資本準備金増 減額 ( 千円 ) 資本準備金残 高 ( 千円 ) 2021 | |||
| 11/12 | 14:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 四半期報告書-第155期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、経営戦略等について重要な変更はありません。 なお、前事業年度の有価証券報告書において、2022 年 3 月期の連結売上高予想を1,844 億円、連結営業利益予 想を66 億円として開示いたしましたが、今般、連結売上高予想を1,969 億円、連結営業利益予想を75 億円に修正 いたしました。詳細につきましては、2021 年 11 月 11 日に公表いたしました「2022 年 3 月期連結業績予想の修正 に関するお知らせ」をご参照ください。 (6) 優先的に対処すべき事業上および財務上の課題 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上および財務上の課題について | |||
| 11/12 | 13:25 | 6849 | 日本光電工業 |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 品取引業協会名 東京証券取引所 ( 市場第一部 ) 内容 単元株式数は100 株 計 88,730,980 88,730,980 ― ― (2) 【 新株予約権等の状況 】 1 【ストックオプション制度の内容 】 該当事項はありません。 2 【その他の新株予約権等の状況 】 該当事項はありません。 (3) 【 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 】 該当事項はありません。 (4) 【 発行済株式総数、資本金等の推移 】 年月日 発行済株式 総数増減数 ( 千株 ) 発行済株式 総数残高 ( 千株 ) 資本金 増減額 ( 百万円 ) 資本金 残高 ( 百万円 ) 資本準備金 増減 | |||
| 11/12 | 13:18 | 4021 | 日産化学 |
| 四半期報告書-第152期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 前年 並に推移しましたが、「 収益認識に関する会計基準 」の適用により減収となりました。医薬品セグメントは、創薬事業 は減収でしたが、「ファインテック」( 医薬品技術開発型受託事業 )は増収となりました。 この結果、当期間における業績は以下の通りとなり、売上高は前年同期を下回ったものの、営業利益、経常利益、親 会社株主に帰属する四半期純利益は過去最高益を更新し、5 月に発表した業績予想を上回りました。 ( 単位 : 百万円、百万円未満切捨て) 2022 年 3 月期 第 2 四半期業績予想比増減 ( 業績予想 ) 2021 年 3 月期 第 2 四半期 ( 実績 ) 2022 年 3 月期 第 | |||
| 11/12 | 13:13 | 2429 | ワールドホールディングス |
| 四半期報告書-第29期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 。また、計画に対しても特に利益面で大きく上振れており、足下におい ても順調に推移していることから、通期連結業績予想を上方修正いたしました。 以上の結果、売上高は101,533 百万円 ( 前年同期比 2.9% 増 )、営業利益は4,115 百万円 ( 前年同期比 25.3% 増 )、経常利益は4,362 百万円 ( 前年同期比 20.9% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は3,150 百万円 ( 前年 同期比 4.6% 増 )となりました。 (ファクトリー事業 ) ファクトリー事業は、製造業関連の上向基調とともに、従前からの戦略的な注力分野への投資が奏功し、好調に 推移したことで大幅な | |||
| 11/12 | 11:48 | 5463 | 丸一鋼管 |
| 四半期報告書-第88期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| かつ大幅 な上昇には、製品値上げの継続が不可欠であり、遅れていた自動車を始め大手ユーザー向けの値上げペースを上 げ、その効果によりスプレッドの悪化をミニマイズすると同時に、工場の生産性向上やコストダウンに努め、業績 予想の達成に取り組んでまいります。 また、連結子会社に関しては、丸一ステンレス鋼管 ㈱も、ステンレス管生産を抑えて付加価値の高い半導体製造 装置向けBA 管の増産強化を行い、加えて収益力改善の各種社内活動の推進を図ってまいります。設備投資関連で は、環境対応仕様の角管 &C 型鋼のカラー製品のニーズに対応すべく、九州丸一鋼管 ㈱に続き、北海道丸一鋼管 ㈱で のカラー塗装設備の導入を | |||
| 11/12 | 11:22 | 6141 | DMG森精機 |
| 四半期報告書-第74期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 本の発行による収入 29,717 百万円であり、主な減少要因は、ハイブリッド資本の返済による支出 30,000 百 万円、短期借入金の純増減額 21,800 百万円、社債の償還による支出 10,000 百万円であります。 (2) 経営方針・経営戦略等 半導体や電気自動車 (EV) 関連を中心に幅広い分野で好調な受注環境が継続しております。当第 3 四半期の実績 も踏まえ、前事業年度の有価証券報告書に記載した今期目標とする経営指標について、下記のとおり修正いたしま した。 ( 単位 : 億円 ) 連結受注高売上収益営業利益 前事業年度有価証券報告書 3,800 3,300 110 今回修正 4,500 | |||
| 11/12 | 11:17 | 7063 | Birdman |
| 四半期報告書-第10期第1四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| の知見を駆使して、型にとらわれずジャンルレスに生きる次世代アーティスト・クリエイターがファンと の新たなコミュニケーションや関係を構築でき、スターになるためのプラットフォームを実現します。2021 年 9 月 14 日の「 新規事業の開始と業績予想の修正に関するお知らせ」で公表いたしましたとおり、当該事業は2021 年 9 月 より開始しており、今後はライブ出演、グッズの販売及びファンクラブ会費等の収入が発生します。 なお、売上高は7,426 千円、セグメント利益は1,246 千円となりました。 3/15EDINET 提出書類 株式会社 Birdman(E34748) 四半期報告書 ( 資産 | |||
| 11/12 | 11:09 | 7213 | レシップホールディングス |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| につきましては、会計基準の変更として、当期の期首より「 収益認識に関 する会計基準 」( 企業会計基準第 29 号 2020 年 3 月 31 日。以下 「 収益認識会計基準 」という。) 及び「 収益認識に 関する会計基準の適用指針 」( 企業会計基準適用指針第 30 号 2021 年 3 月 26 日 )を適用したこと、加えて、当期の 業績予想が、下期の比重が高く、上期までの進捗率が低い計画であること等の影響により、輸送機器事業、産業機 器事業 (エネルギーマネジメントシステム事業 )ともに前年同期実績を下回り、売上高は50 億 81 百万円 ( 前年同期 比 10 億 96 百万円減 | |||
| 11/12 | 11:00 | 7531 | 清和中央ホールディングス |
| 四半期報告書-第68期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| ― ) [その他 ] 440 百万円 ( 前年同期比 8.7% 減 ) 162 百万円 ( 前年同期比 30.8% 減 ) 計 32,432 百万円 ( 前年同期比 1.9% 減 ) 1,218 百万円 ( 前年同期比 351.8% 増 ) 四半期連結財務諸表との調整額 △443 百万円 △121 百万円 四半期連結財務諸表の売上高及び 経常利益 31,989 百万円 1,096 百万円 c. 当第 3 四半期の進捗 当社グループは、競争力と収益性の指標としての営業利益率、成長性の指標として営業利益額を重点指標として おります。 2021 年 12 月期の通期連結業績予想につきましては、2021 年 | |||
| 11/12 | 10:53 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第116期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 行し、公表数値の達 成を目指していきます。 連結業績予想の数値については、2021 年 11 月 2 日公表の「2021 年 12 月期第 3 四半期決算短信 」を参照ください。 3【 経営上の重要な契約等 】 当第 3 四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 6/33第 3【 提出会社の状況 】 1【 株式等の状況 】 (1)【 株式の総数等 】 1 【 株式の総数 】 EDINET 提出書類 花王株式会社 (E00883) 四半期報告書 2021 年 9 月 30 日現在 種類発行 | |||
| 11/12 | 10:33 | 2433 | 博報堂DYホールディングス |
| 四半期報告書-第19期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| よるキャッシュ・フロー> 財務活動によるキャッシュ・フローは、短期借入金の増加 (102 億 68 百万円 )、配当金の支払額 (△55 億 89 百万円 ) 等があったため、26 億 1 百万円の収入 ( 前年同期は38 億 34 百万円の収入 )となりました。 (4) 経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 <2022 年 3 月期の連結業績予想について> 2022 年 3 月期の連結業績予想については、以下のとおり公表いたしました。 2021 年 3 月期 実績 2022 年 3 月期 予想 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 増減額 (%) 売上 | |||
| 11/12 | 10:31 | 9305 | ヤマタネ |
| 四半期報告書-第123期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 改善により景気の持ち直しの動きはみられ るものの、感染再拡大による景気の下振れリスクも残っており、新型コロナウイルス感染症の収束はいまだ見通せ ない先行き不透明な状況が続いております。 このような状況下におきまして、当社グループの経営成績は、新型コロナウイルス感染症により食品関連での販 売落ち込みや物流関連での国内業務の荷動き低調等の影響を受け、前年同期を下回ることとなりましたが、物流関 連での国際業務が回復基調であることや物流不動産の稼働率向上等により業績予想は上回ることとなりました。 この結果、売上高は232 億 71 百万円 ( 前年同四半期は259 億 52 百万円 )となり、営業利益 | |||
| 11/12 | 10:30 | 3423 | エスイー |
| 四半期報告書-第41期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| り、仕入価格への影響が懸念される状況となっています。「 原材料高騰に関するリスク」が顕在化 したときに、利益に多大な影響を与えることを回避するための方策を講じるとともに、10 月 25 日付公表の修正業績 予想に現時点での影響予想を折り込んでおります。なお、このリスクの影響を受ける可能性のある当社セグメント は、建設用資機材の製造・販売事業、建築用資材の製造・販売事業、補修・補強工事業であります。 EDINET 提出書類 株式会社エスイー(E01298) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末 | |||
| 11/12 | 10:03 | 6976 | 太陽誘電 |
| 四半期報告書-第81期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 増加し、993 億 54 百万円となりました。 (3) 経営方針・経営戦略等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はあり ません。 なお、2022 年 3 月期通期の連結業績予想を以下のとおり修正いたしました。( 前年同期比 ) 通期 売上高 345,000 百万円 (14.6% 増 ) 営業利益 64,000 百万円 (57.0% 増 ) 経常利益 64,000 百万円 (55.2% 増 ) 親会社株主に帰属する当期純利益 48,000 百万円 (67.7% 増 ) 当第 2 四半期連結累計期間の実績及び今後の需要予測等に基づき | |||